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AGA専門外来の奥義

まだまだ現役、シニア世代!

15年間、頭髪治療専門のクリニックを開業してきて、最近特徴的なことは、50〜60歳のシニア世代の診察が増えてきたことです。

企業や公務員の定年の引き上げや、定年後も楽しめるシニア向けの娯楽の充実や地域の豊富なコミュニティ活動などを背景に、昔ならとっくに引退していた世代が、今はまだまだ現役で活躍しています。

以前であれば、60歳ぐらいになると、活動の場も減り、意欲もなくなり、さらに加齢により次第に髪の毛も薄くなる。同級生や同僚たちも「みんな同じ」という諦めの境地に至ったもの。ですが、今では60歳といえども、職場などでは第一線で陣頭指揮をとり、頑張っていらっしゃる方も多いです。またリタイヤしても、第二の人生を謳歌するため、心機一転、新たなフィールドにチャレンジするという人もいます。

自らの気持ちを奮い立たせるためにも、「ちょっとでも若くありたい」あるいは「老けてみられたくない」と思うのは、当然のことかもしれません。現在、そういった元気なシニア世代が増えています。

さらに顕著なことがあります。それは、この世代のほとんどが口コミによる紹介で来院されるということです。20代、30代であれば、治療によりAGAが改善しても、嬉しさはあっても、そういうことを友人や同僚にはほとんど口外しません。若年層ではみられない傾向です。周りの人が容姿の変化に驚きを隠せず、興味本位についつい聞いてしまうこともあると思いますが、若さや元気の象徴「ふさふさ髪」を手にできれば、ついつい自慢もしたくなるのかもしれません。毛髪が増えることにより、大きな自信や、やる気を得る人は少なくありません。それは、年齡に関係なく、男性に共通する点です。

小林 一広(こばやし かずひろ)

メンズヘルスクリニック東京 院長
小林 一広(こばやし かずひろ)

1962年生まれ。北里大学医学部卒業。
同大学病院にてメンタルヘルスを中心とする医療に従事する。
その後、医療社団法人ウェルエイジングを設立。頭髪治療専門の城西クリニックを東京及び福岡に開院すると共に国内初の総合アンチエイジングセンター『AACクリニック銀座』を2006年3月に開院。
理事長として従事する傍ら、精神科医としての経験を生かし、積極的に心身両面からの治療に取組んでいる。

メンズヘルスクリニック東京のAGA専門外来はAGA治療のパイオニアとして国内最多の臨床数を有する医療機関です。

03-5224-5551(完全予約制)

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個人個人で髪の悩みはさまざまです。同じような症状でも原因や治療方法が全く違う場合があります。
ご自分で判断せずにクリニックにご相談ください。AGAは早めの治療が効果的です。